ダイエット · 01日 4月 2020
体脂肪率が一定数を超えると「肥満」レベルに見られます。 肥満から生じる危険 ・ホルモンの不足又は変質 ・関節と骨格、筋肉に対する過度のストレス ・糖尿病、関節炎、冠動脈疾患の危険性の増加 ・極端な状態や自分自身の身体に対するコント ロールの欠如から生じる運動意欲の低下 ・座りがちのライフスタイルによる筋のアンバランスの増大...
トレーニング · 30日 3月 2020
パーソナルトレーニングのステップについて ①効率的 ②効果的 ③安全 無駄な努力を無くした運動プログラムを作るために、、 ①評価 ・お客様のフィットネス状態を把握します。 (筋肉評価、種目の最初の数セット。) ・現在の状態、目標達成に対しての状態。 ②プログラム設計 ・評価で得たデータを元に、トレーニングを設計します。 ③指導...
トレーニング · 27日 3月 2020
ランニングをしている時、スピードを上げたり、下げたりすることは簡単でしょうか? よく考えると、、スピードを上げることが最も簡単で、下げることが最も難しいと考えられています。 下向きの力をコントロールしたり、ゆっくり下ろしたりした時、最も怪我の確立が高まります。 ボディメイクパートナーですと、レッグカールのパッドをお尻につけ、戻す時。...
習慣 · 26日 3月 2020
「ホメオスタシス」という言葉をご存じでしょうか。 「恒常性」とも呼ばれ、人体が環境の変化に関わらずその状態を一定に保とうとする性質です。 例えば体温調節機能は、ホメオスタシスの一つです。 体温が高い場合は自律神経系や内分泌器系などにより発汗、皮膚血管の拡張で体温を下げようとします。...
糖質制限 · 24日 3月 2020
栄養学上、炭水化物は糖質と食物繊維の総称として扱われています。 お米でも精米して米の表層(ぬか層)などが削られた白米と、精米していない茶色い玄米があります。 玄米には食物繊維やビタミンなどが多く残っているため消化吸収が白米に比べて遅くなり、血糖値の上昇が緩やかになります。 食物繊維の割合が多いんですね。...
トレーニング · 19日 3月 2020
RM法 ある重量を何回反復できるかを基準にして行く方法です。 例えばベンチプレスで30キロが8回上がったとしましょう。 この場合8RMとなります。 このRM法を用いることであなたの重量設定はより効果的なものになり、効率よくボディメイクして行くことが可能です。 100%→1回 95%→2回 93%→3回 87%→5回 85%→6回...
習慣 · 18日 3月 2020
お腹まわりに脂肪がつきやすい原因として、日頃の運動不足以外にも体脂肪の蓄積による影響が大きいです。 ●食事量が増えている 以前よりも運動量が低下しているのにもかかわらず、食事量が変わっていなければ脂肪を溜め込むのは当然です。また、お酒をたくさん飲んだり、炭水化物ばかり食べてしまうなど、食事の内容に問題があるケースも少なくありません。...
トレーニング · 13日 3月 2020
「お腹が割れる」のは、歳を重ねるほど価値が増す勲章のようなものです。 加齢とともに、脂肪はつきやすく筋肉は落ちやすくなっていくからです。 もちろん見た目だけでなく、パワーの源で、安定して動作を支えてくれます。 脂肪は筋肉と筋肉の溝を埋めるため、お腹を割るなら脂肪を無くす作業が不可欠です。...
トレーニング · 11日 3月 2020
ウルフの法則 「骨はそれに加わる力に抵抗するのに最も適した構造を発達させる」 (力をかけ続けると骨はそれに対し、適した形に変わる。) という法則。 医学で認められています。 地球の重力に対して、良し悪し関係なく与えられたストレスの量、方向、によって曲がったり、変形したりします。...
トレーニング · 10日 3月 2020
コンパウンドセット法とは、 同じ部位を刺激するトレーニングを、2種目連続でほとんど休憩せずに行うことです。 腕なら腕だけ、足なら足だけということですね。 コンパウンドセット法を用いてトレーニングを行うことによって、 ・トレーニング時間が短縮できる ・パンプアップが見込める ・成長ホルモンの分泌を促し、筋肥大効果が見込める...

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